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施工例midasi07

K様邸

タイトルなし

デザイン性豊かな白い外観。インナーバルコニーの木の軒天がアクセントに

【こだわりポイント】

父が棟梁・夫が現場監督を務め、かけがえのない思い出になりました

【プランニングポイント】

夫婦の「好き」を一杯詰め込んだカフェスタイルの家

自分たちで間取りを考えたり、インテリアもプランニング

【お施主様の声】

アパートに3人で暮らしていましたが、2人目、3人目の子どもが

欲しいとなると、今のままでは快適に暮らせないと思いました。

二人とも同じ高校の建築科を卒業し、住宅業界で働いていることもあって、

我が家の新築には相当強い思い入れがありました。

こんな暮らしがしたいという明確なイメージがありました。

基本プランは自分たちで考えて、それを基に高田社長とブラッシュアップしました。

何度も練り直しましたが、好きなことなので苦になりませんでした。

間取りや動線もそうですが、インテリアを考える時間も楽しかったですね。

大手メーカーのように決められた枠の中から選ぶとか、

面倒な制約がないフリープランなので、

自分たちの好きなように設計することができました。

私にはやりたいことがたくさんあって、いろいろ考えたのですが、

予算を管理する主人はその調整が大変だったようです。

私の父が大工なので、

「いつか自分の家を建てるときはお父さんに建ててもらいたいです」

と結婚披露宴でみんなの前で言いました。

まさか、こんなに早くその夢が実現するとは思いませんでしたね。

しかも、主人が現場監督をしてくれたので、家づくりの最高の思い出になりました。

1

①24.6畳の大空間リビング。

キッチンには、玄関と同じサブウェイタイルを採用し、統一感を持たせた

②大人が数人入っても窮屈に感じないようキッチンスペースを広く確保。

2

③玄関のサブウェイタイルがゲストをお出迎え

④玄関からパントリー、キッチンへと回遊できる動線が便利

3

⑤広い洗面脱衣室からサンルームに直結する洗濯動線。

共働き・子育て奥さまの家事時間を大幅に短縮してくれる

⑥料理しながらでも小上がりの畳コーナーで遊ぶ

赤ちゃんの気配がわかるので安心

4

⑦キッチンはサブウェイタイルや真鍮の照明を採用するなど、

奥さまの大好きなカフェスタイルでコーディネート。

キッチンと一体型のダイニングテーブルは「アサメラ」の一枚板で、

使い込むほど味わいを増していく

⑧ハーフ吹抜けのリビング。

フラットにつながる和室は玄関、トイレ、浴室から直接アクセスできるので、

将来的に親世帯の個室として使える

⑨センス抜群の奥さまが

より美しく映えるよう空間をコーディネート

5

⑩雨に濡れずに家に入れるカーポートが便利

⑪リビングからも和室からも出入りできる広々ウッドデッキ

6⑫2階の子ども部屋は成長に応じて間仕切りも可能。

2面採光で明るくて気持ちいい空間

⑬インナーバルコニーに出入りできる主寝室には、

大容量のウォークインクローゼットも

7

⑭ご主人の書斎。カウンターと本棚は造作。

3人目の子どもが生まれたら譲ってあげるかも

⑮夢を叶えたシアタールームで、夫婦で仲良く映画鑑賞。

シネコンの雰囲気をイメージして赤い絨毯を敷き詰めた

 

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huki

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